06.04.14:26
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10.16.19:44
でも平日よりも仕事忙しいことが多く、この時間まで忙殺されていた。
昨日は音楽のことに触れたので、もう少しそちらを。 今かなり興味があるのはクラブ・ジャズ/フューチャー・ジャズ。 次第にテクノロジーが発達して、昔よりも多くの人が音楽を発信できるようになった(これの功罪は、ここではおく)。 そして、世界中の音楽が聴けるようになり、それらを自分の中で当たり前のように消化して新たな形で表現できる人たちが増えている。 シンクロニシティ、と言ってもいいのかもしれない。 個人的に一番注目してるのは北欧だけど、それ以外の世界各地の情報も欲しい。 で、本日の一冊。 「Fusionism−That`s Future Jazz!−」(アウトバーン/文芸社) <remix>という雑誌の増刊。こっち方面のガイドとして重宝するのではないだろうか、と思い購入。 まだ斜め読みだけども。 PR
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10.15.22:55
音楽と本のない暮らしが考えられない自分にとって、今後の音楽との付き合い方はとても大事。
CDもかなり買う(大体普通の人の買わないような・笑)けど、CCCDには辟易し(このために買わないアーティストもいる)、iPODに落として持ち歩いている。 で、そんなこれからの音楽状況についての一冊。 「だれが「音楽」を殺すのか?」(津田 大介、翔泳社) いわゆる「高級オーディオ」(単品コンポとかね)でSACDやDVD-audioを聴く人はほんの一握りのはず。 今の時代、PCに落として聴いたりシリコンオーディオ(これも死語か?)で持ち歩く人の方が圧倒的に多い。 そんな人たちにこそ、きちんと読んで欲しい一冊。 BGM. THE TWELVE INCH SINGLES SOFT CELL MERCULY 548 506-2 |
10.15.08:05
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10.14.20:04
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10.14.10:03
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